商品情報にスキップ
1 6

【内窓にも最適】優しく拭き上げられる 超薄型吸水クロス[日本製ベリーマ®繊維使用]400×400mm

【内窓にも最適】優しく拭き上げられる 超薄型吸水クロス[日本製ベリーマ®繊維使用]400×400mm

35 レビュー数の合計

通常価格 ¥1,320
通常価格 セール価格 ¥1,320
セール 売り切れ
税込み。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
枚数

薄い、軽い、引っかからない。

 

軽くて水分をよく吸い、繊維が柔らかいので傷がつきにくい。 洗車初心者の人に使っていただきたい、水分を拭き上げる最終仕上げ用の日本製マイクロファイバークロスです。

 

薄いのに、よく吸う

厚手のマイクロファイバークロスを絞るたびに、手が痛くなる。1台拭き終わる頃には握力がなくなっている。そんな経験はありませんか?

従来のマイクロファイバークロスは厚みで水を吸う設計。だから分厚くて、絞りにくくて、手が疲れる。

本製品は繊維の特殊断面構造が毛細管現象を起こすことで、薄くても1枚で約244ccを吸収する。厚みで吸うのではなく、構造で吸う。

さらに繊維にストレッチ性があるため、軽い力でしっかり絞れる。絞ったときの排水も均一なので、拭き跡が残りにくい。拭いて、絞って、また拭く。この繰り返しがストレスなく続けられる。

 

特殊繊維で、拭き取りを滑るように行えます

丁寧に洗車したのに、拭き上げで傷がついてしまった。タオルで拭いただけなのに、光に当てると細かい線傷が見える。初心者ほどこの経験が多いはずです。

一般的なマイクロファイバークロスは毛足が長く、ボディに当てたときに引っかかりを感じる。毛足が短いタイプのクロスでも、それなりに抵抗感がある。この抵抗が、拭き傷の原因のひとつです。

本製品は、一般的な毛足の短いマイクロファイバークロスと比べても、ボディへの当たりやクロスの抵抗感がほとんどない。滑らせるように拭けるから、力を入れずに、意識的に水分を吸収することができます。

 

毛羽がでつらい。ガラスも車内もこの1枚で

ガラスを拭いたら繊維くずが残って、拭く前より汚く見える。車内のダッシュボードを拭いたら白い毛羽がついた。タオルを何枚も使い分けるのが面倒。

純国産のベリーマ®繊維は、糸くず(リント)の発生を徹底的に抑えた素材。塗装面の拭き上げ、ガラス、車内のダッシュボードまで、この1枚で対応できる。用途ごとにクロスを使い分ける必要がなくなるます。

 

日本製。だから、長く使える。

安いマイクロファイバークロスを買って、数回洗濯したら毛羽立って使えなくなった。結局また買い直す。そんな経験はありませんか?

本製品のベリーマ®繊維は、KBセーレン株式会社が製造する純国産の特殊マイクロファイバー。海外製の安価なマイクロファイバーとは繊維の精度も耐久性も別物。洗濯を繰り返しても性能が落ちにくく、1枚を長く使えます。

 

この製品を発売する理由

大判のドライタオルで水分を一気に拭き上げて、洗車完了。最近はそういう方が増えています。たしかにドライタオルは短時間で水気を取るには優れた道具です。

でも、ドライタオルが吸っているのは「水分」だけです。シャンプー洗車では落としきれない汚れや、シャンプー成分・ケミカルの残留は、ボディの上にそのまま残っています。

プロの洗車現場では、ドライタオルで水気を取った後に、濡らして固く絞ったタオルで仕上げ拭きを行います。水分が残っていなくても、最後にもう一度拭く。こうすることで、シャンプーやケミカルの残留成分、洗いでは落ちなかった汚れを、繊維の毛細管現象でかき取ることができます。

初心者の方に多いのが、ドライタオルで拭いて終わり、というパターン。でも、それだけでは汚れはまだ残っています。

本製品は、この「最後の仕上げ拭き」に最適な1枚として選びました。

大判のドライタオルで全体の水気を拭いた後、ブロワーなどで細部の水を飛ばし、出てきた細かな水滴を、濡らして固く絞った本クロスで拭き上げてください。細かな水分を拭き上げると同時に、シャンプー洗車では落ちきれない汚れやケミカルの残留をかき取ることができます。

この一手間が、愛車のきれいを長持ちさせることにつながります。

お客様の声

「洗車時の残留汚れが落ちてスッキリ😄」

外装だけではなく、内装にも安心してご使用頂けます!

製品仕様

  • サイズ:400mm × 400mm
  • 吸水量:約244cc(1枚あたり)
  • 素材:ベリーマ®(ナイロン・ポリエステル複合繊維/KBセーレン株式会社製)
  • 生産国:日本

ベリーマ®KBセーレン株式会社の登録商標です。

ご購入枚数について

1枚からお求めいただけます。 5枚セットは1枚あたり1,100円(通常1,320円)でご購入いただけます。

活用方法

洗車後の仕上げ拭き

大判のドライタオルで水気を取った後、ブロワーで細部の水を飛ばす際に出てくる水分と一緒に、本製品を濡らして固く絞って拭き上げてください。無駄のない水分回収とメンテナンスが両立できます。

車内の拭き上げ

濡らして固く絞って車内を拭き上げることで、車内用の洗浄剤を使わずに汚れをかき取ることができます。

ガラス面の拭き上げ

濡らして固く絞ってガラス面を拭き上げると、糸くずがほとんど出ないため、すっきり仕上げることができます。

QD・スプレーワックス・コーティングの塗り込み

本製品にスプレーワックスやコーティング剤を吹き付けて塗り込むことで、ボディに優しい塗り込み作業が可能です。

ご使用上の注意

  • 固形ワックス、シーラント、硬化系コーティングの拭き取りには不向きです。
  • 硬化系コーティングの拭き取りに使用すると、タオルが使用できなくなるためお勧めしません。
  • 新品の状態では、製造時の繊維保護成分の影響で吸水が遅いと感じることがあります。一度洗濯していただくと、本来の吸水性能を発揮します。
  • 洗濯時は柔軟剤や漂白剤を使用しないでください。通常の洗剤で洗い、風通しの良い場所で陰干ししてください。

最後に

正直クロス1枚1,000円超えは、高い。

普段1枚100円〜200円のマイクロファイバークロスを使ってきた自分も、最初は日本製とはいえたっけぇ…。と思っていました。

しかし、一度使うと仕上げ拭きの使いやすさに虜になり、洗車の現場ではないと困るクロスになりました。

拭き上げというのは当たり前の行為で、その繰り返す頻度がボディへのダメージリスクというのを忘れがちです。拭き上げのタオルにこだわるというのは、最も簡単にボディダメージリスクを下げることができるという意味で、優れた投資だと思います。

傷から守るためにコーティングやワックスに頼るより、仕上げのタオルにお金をかけた方が傷が明らかに付きづらくなるというのを、洗車の現場で感じています。

愛車にできるだけ優しい洗車をしたい。

最終的な仕上げタオルとして、ぜひ。

詳細を表示する

リアクリーンの使用動画