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WW Interior Shampoo(インテリアシャンプー)|自動車内装用クリーナー(弱アルカリ性)フローラルな香り(デターゼント)

WW Interior Shampoo(インテリアシャンプー)|自動車内装用クリーナー(弱アルカリ性)フローラルな香り(デターゼント)

通常価格 ¥1,580
通常価格 セール価格 ¥1,580
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税込み。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
容量

2026年6月14日昼12時〜発売開始

不自然な艶(テカり)を落とし、素材本来の質感に

車内の汚れはしっかり落としたい。でも、大切な素材は傷めたくない。
WW Interior Shampoo は、汚れを落とす力と素材への安全性のバランスにこだわった車内専用洗剤です。

普段の水拭きでは落ちない汚れを、リセットに

ハンドル、シート、ドア内張り、ダッシュボード、スイッチ周りなど、手が触れる部分には、皮脂や汗、日焼け止め、ハンドクリームなどの汚れが少しずつ蓄積します。

これらは濡れたタオルで拭くだけではスッキリしない事がほとんどです。弱アルカリ性の洗浄成分と界面活性剤で汚れを浮かせ、クロスで回収します。

強力な染み抜き剤のような洗浄力ではなく、普段の水拭きでは落としきれない汚れをしっかりリセットすることを目的に開発しました。

特長

  • 皮脂・油汚れを浮かせて落とす
    弱アルカリ+溶剤+界面活性剤の多層洗浄で、水拭きでは落ちにくい汚れに対応します。
  • デリケートな素材でも染みにくい
    速乾性で水分が残りにくく、輪ジミ・染みが出にくい仕上がりです。
  • 泡が残りにくく、乾いたクロスで拭き上げやすい
    ベタつき・白い拭き跡を残りづらい、サラサラの仕上がり。
  • 環境にも配慮
    主要成分は急速分解性で、車内に残りにくい設計です。

実用例

弊社が実際の車のシートでテストした結果です。素材の種類・状態によって結果は異なる場合があります。

アルカンターラなどの起毛素材(ルノースポール純正)

スポンジ(布地)にスプレーし、柔らかいブラシ(スポンジ)で擦り

乾いたタオルで拭き上げて乾燥。本液とスポンジ、タオルのみの手作業。

リンサーなどの特殊機材は使用していません。

合成皮革・コーティングレザー(レクサスNX)

インテリアスポンジにスプレーし、施工部分をこすり洗い。すぐに乾いたタオルで拭き上げ。簡単な作業でもしっかり汚れを落とせます。

レザー(ジャガー・約16年経過)

interior用パッドに洗浄剤を噴霧し、施工箇所を優しく擦ります。すぐに乾いたタオルで拭きあげ。デリケートなレザーも表面の質感を損ねず汚れを落とせます。レザー洗浄する際は、終わりに保湿(保革)製品のご使用をオススメします。洗浄剤の性質上、革表面の保湿成分を少なからず落としてしまうため。

使用箇所

自動車内装の樹脂、合成皮革、布地、レザー、起毛素材などにお使いいただけます。素材の種類・状態によって結果が異なる場合があるため、使用前には必ず目立たない場所でテストしてください。

使い方

  1. 原液のまま、タオル・インテリアブラシ・スポンジにスプレーし、洗浄箇所をブラシやスポンジなどで擦り洗いします。
  2. 液剤が残らないように、乾いたタオルで拭き上げます。
  3. 汚れが落ちにくい場合は、繰り返し作業を行ってください。

※ ヌルつき不自然な艶がなくなり、グリップ感が戻れば洗浄完了の目安です。

ダッシュボードや軽い汚れの除去

①タオルに軽くスプレーする

②施工箇所にしっかり塗り込み

③キレイなタオルで液剤が残らないように拭き取り

注意点拭き取りが困難な部分に直接スプレーしないこと。ナビパネルなどの液晶、ガラスなどの清掃には理想のガラスクリーナーでの清掃をオススメします。

 

しっかり汚れを落としたい時に(革、合皮、ステアリング、布地など)

①インテリアパッドやブラシに洗浄剤をスプレー(布にスプレーするときは点ではなく面でスプレーするように)

②施工対象箇所を擦る(範囲を広げすぎない)

③キレイな乾いたタオルで拭き取り

④てかりや不自然な艶が残る箇所があれば繰り返す

注意点:使用できる素材かどうか不安な場合は目立たない場所で小さくテスト。着色された素材の場合は、色落ちする場合があるので擦りすぎないように注意。表面の不自然な艶やテカリが抑えられたらやめる。

注意事項

  • 着色された合皮やハンドルは、劣化具合によってはタオルに色が付くことがあります。色が出なくなるまで繰り返すと素材を傷めるおそれがあるため、グリップ感が戻れば完了としてください。
  • 革素材は、種類や劣化具合によってシミになることがあります。必ず目立たない箇所でテストしてからご使用ください。本革は洗浄後の保湿(保革)をおすすめします。
  • リペア済みの箇所、割れが出ている箇所には使用しないでください。
  • 弱アルカリ性のため、作業時はゴム手袋を着用してください。
  • アクリル素材には使用しないでください。
  • 換気の良い状態でご使用ください。
  • 目に入らないよう注意してください。
  • お子様の手の届く所に置かないでください。
  • 施工、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。
  • ラベルや別紙の案内文をよくよみ、使用方法を理解してからご使用ください。
  • 車内の素材が熱い時に使用すると染みのリスクが高まりますのでお控えください。
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リアクリーンの使用動画